Blackmagic
RAWインストーラー


Blackmagic RAW
について

Blackmagic RAWは、世界で唯一、真の意味で時代に即した高性能なプロ仕様のRAWコーデックです。オープンかつクロスプラットフォーム対応で、無償で使用できます。このコーデックは、無償SDKを使用することで、Mac OS、Windows、Linuxに対応します。何より、ライセンスや継続的な費用は一切必要ありません。Blackmagic RAWは、オープンで、エレガントな標準化された高品質の画像フォーマットを業界に提供するために開発されました。完全無償で、多様な製品に対応し、様々なワークフローで使用できます。

インストーラーに含まれるもの

Blackmagic RAW Player

Speed Testアプリ

Speed Testマニュアル

Adobeプラグイン

Avidプラグイン

SDK

SDKマニュアル

SDKチェンジログ

コードサンプル

Blackmagic RAW Player 6.0の新機能

第6世代のBlackmagicカラーサイエンスを追加

Windows ARM64およびARM64ECのネイティブサポートを追加

対応のBlackmagic RAWクリップに対するレンズ補正を追加

Blackmagic Cinema Camera 6KのLマウントでサポート

お気に入りのソフトウェアをサポート!

その他の対応アプリケーション: Alteon Transcoder by Alteon.io, SynthEyes by Andersson Technologies LLC, Scratch by Assimilate, Flare by Autodesk, Flame by Autodesk, Flame Assist by Autodesk, Lustre by, Autodesk, BRAW Studio by Autokroma , On-Set Dailies by Colorfront, Lightworks by Editshare, Baselight by FilmLight, Nuke Studio/Hiero by The Foundry, Edius by Grass Valley, Gyroflow by Gyroflow, EditReady by Hedge, ShotPut Pro by Imagine Products, ProVu by Imagine Products, PrimeTranscoder by Imagine Products , BRAW Toolbox by LateNite Films, Kyno by Lesspain Software, NeoFinder 8 by Norbert M. Doerner, Silverstack by Pomfort, Mistika by SGO, Vegas Pro 19+ by Sony, YoYotta Transcode by YoYotta, Screen by Video Village.

About Blackmagic RAW Speed Test App

Blackmagic RAW Speed Testアプリ

Blackmagic RAW Speed Testは、CPUおよびGPUの評価ツールです。ご使用のシステムにおけるフル解像度のBlackmagic RAWフレームのデコードスピードをテストできます。テストの際、複数のCPUコアおよびGPUが自動的に検出・使用されるので、正確かつ現実的な結果が得られます。このテストを実行する際は、Blackmagic RAW固定ビットレート3:1、5:1、8:1、12:1のいずれかと解像度を選択します。Blackmagic RAW Speed Testはシステム上で複数の解像度およびフレームレートでテストを実行しますが、メインメーターの特定のテスト解像度を選択することもできます。測定は絶えず継続されるため、ホストコンピューターのストレステストが可能です。

About Blackmagic RAW Speed Test App

無償のデベロッパーSDK

Blackmagic RAW SDKには必要なドキュメントがすべて含まれており、Mac OS、Windows、Linuxを使用するデベロッパーすべてに公開されています。このSDKでは、Blackmagic RAWファイルのデコーディングに使用するGPUアクセラレーションおよびCPU最適化アルゴリズムにアクセスできます。エンコードされた画像データに加え、SDKではカメラのイメージセンサー固有の情報にもアクセスできるため、センサーの特徴に基づいてイメージを正確にデコードし、表示する方法を把握できます。SDKは、32-bit浮動小数点、16-bit整数、8-bit整数のピクセルフォーマットに対応しています。カラーサイエンスのデコードの管理に加え、ユーザーがカスタマイズできるカラースペース変換が可能。さらに、エンベッドされたメタデータおよびサイドカーのメタデータすべてにSDKからアクセスできます。